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ピンクコンパニオンでのストレス発散を正当化

今では、一年に数回ピンクコンパニオン遊びをするようになりましたが、最初はこんなにハマるとは思っていませんでした。

だって、ヌキがある風俗ではないですから、お金もそこそこかかりますし、もったいないと思っていたんですが・・・・

人間っていう生き物は、やっぱりバカ騒ぎが好きなんですね。

意味なんかどうでもよく、バカ騒ぎ、エロ騒ぎをするのって生きていく上で大切なんだと思います。

いや、すみません。

完全に自分を正当化しようとしてます・・・ハイ。

自己正当化を承知の上で、論理を飛躍させちゃいますが、だってそうでしょ?

日本の祭りって・・・いや、世界の祭りもそうかな・・・結構、乱暴なのがいっぱいあるじゃないですか?

はっきり言って危険というか、暴力的なものとかね。

神輿なんて、まさにそういうもので、祭りと喧嘩なんて一緒くたにされていた時代もあったとか・・・・

それと比べればピンクコンパニオン遊びなんて、まだかわいいもんなのかもしれません。

いい大人が、エロ丸出し、欲望丸出しで若い女の子と戯れる・・・・・暴力よりはずっとかわいい。

そこでストレス発散しまくって、そして仕事に帰っていく・・・・・美しいじゃないですか。

まあ完全に自分を正当化してるんですが、こういう息抜きが現代人には必要っていうのは、マジでそう思っているんですよ。

男のストレス発散については…妻驚愕?!知られざる“夫のストレス発散術”とは

ピンクコンパニオン遊びって、他の風俗(ピンクコンパニオンは風俗ではないんですが・・)にはない、素晴らしいところがあると思っています。

完全、自己正当化でした!!

ピンクコンパニオンがカチカチのアレをああして・・・

ピンクコンパニオンの初体験で、私が一番得をしたなと思ったのは、リーダー格の女性と「タイタイ」つまり1対1になれたことでした。

もちろん、常にマンツーウーマンっていうわけではなくて、入れ替わり立ち替わりって感じなんですけどね。

でも、最初にいろいろ話が出来たのはとっても良かったです。

端的に言えば、ピンクコンパニオン遊びをするときには羞恥心を取り払って遊ばないといけません。

すぐに盛り上がれるタイプだとこれは楽なんでしょうが、これが難しいって人もいますからね。

で、羞恥心を取っ払って、盛り上がるとこれが実に楽しい。

というかこんなことまでしていいのか!って感じです。

最初にピンクコンパニオン遊びをしたときには、目の前で繰り広げられる痴態にもうびっくりって感じでしたけど、今はもう慣れて、もう自分からって感じです。

ピンクコンパニオン遊びって言ったら、もう自分から羞恥心を捨てて盛り上がるしかない!というのが極意。

リーダー格の女性はチャイナドレスで、他の女の子よりは露出は地味目でしたが、若い男子は大好物らしく、おっぱいをもませてくれたり、ビーチクを吸わせてくれたりの大サービス。

当然、若いですから、下はギンギン。

それを握るのが楽しいらしく、何度も感触を確かめるように握られてました。

今、だったらこれは溜まらんとばかりに、あんなことはこんなことをしていたと思いますが、その時はまだ純情だったので、されるがままでした。

こちらのそんな事情を知っていてのおさわりだったと今になってわかります。

ピンクコンパニオンと寸止めの世界を楽しめるおじさん

ピンクコンパニオンの場合、基本的にソフトタッチまではOK・・・・・という暗黙のルール的なものがあるわけですが・・・・・完全に出来上がった宴会でどこまでが許されるのか・・・初心者である私たちは全然わかりませんでした。

ピンクコンパニオンにはリーダーらしき女性がいる・・・っていう話をしましたが、全体で盛り上がる野球拳みたいな遊びの時は、結構統率が取れているんですが、パートパートで起きるアクシデント的なものは、もう抑えが効かないというのが現実。

初めてピンクコンパニオンを体験した時に感じたのは、やはりまだまだ自分は青いなということでしたね。

アラサーなんかは、まだまだ甘ちゃん。

やっぱアラフォー、アラフィフの人たちは、全然違うと感じました。

まずソフトタッチにしても・・・・上手い。

触り方が上手いというよりは、持って行き方が上手いというか、ごく自然に胸をもんだり、乳首を弄ったりしています。

これが若者だとそうはいかないんですね。

マジになってしまうというか、真剣そのもの・・・まあヤリタイ盛りですからね。

その点、おじさんたちは引きどころと攻めどころをわかっていて、気がつけばピンクコンパニオンとかなりのイチャイチャをしていたりします。

もうどこまで許されるのか・・・とこちらが恥ずかしくなるくらい。

基本的に寸止めの世界を楽しめるっていうのは、こういうおじさんなのかな?とか思います。

でも若さのエネルギッシュな良さというのもあるっていうのはピンクコンパニオンのリーダーに教えてもらいました。

全身網タイツのピンクコンパニオンお酌をしてもらう

私の世代は、急速にネット環境が良くなって、周辺機器が見る見るうちに変化していくのを成長と共に感じた世代なんですよね。

生まれてわずかでファミコンをいじれて、それがすぐにプレイステーションに変わり、大学生の時にはDS、そして携帯からスマホと来て、電子機器には慣れている世代だとは思います。

だからヴィジュアルの扱いは上手いとは思うんですが、その分、リアリティに弱いというかそういうところがあります。

何を言いたいかというとですね、ネットやDVDでグラビアアイドルの姿態とか、エロ動画とかしっかり見てるんですが、それが目の前に現れた時の衝撃というのに弱いという感覚があります。

ピンクコンパニオン初体験もまさにそれ。

コスチュームプレイのAVなんか腐るほど見てきましたが、実物を目の前にするとその迫力ってすさまじいものだと思いました。

スリットが入ったチャイナドレスなんて、なんか刺激少ないなと思ったくらい他がすごい。

ですが、チャイナドレスを脱いでもらった後にまた衝撃が・・・

なんと下は全身網タイツ。

しかも下着なし。

広げたらアソコもろ見えの世界です。

本来なら野球拳で楽しむ・・・というのは後で知ったことなんですが、その時は初心者ばかりだからと部長が野球拳を省略してくれたようで、助かりました。

全身網タイツの女の子に、お酌をしてもらってお酒を飲むもんですから、それはアルコールはまわりまくります。

ソフトタッチまではOKという話でしたが・・・・・・続く。

ピンクコンパニオンのエロいコスプレに仰天

前回、初めてのピンクコンパニオン遊びの話をちょっとだけさせてもらいましたが、元々予備知識がない上で、ピンクコンパニオンを経験してしまったのは、今考えればかなり無謀なことでした。

まあ、部長というベテランがいらっしゃったので事なきを得た感じですが、これはかなり危険です。

「コンパニオン、呼ぶからな!」と言われて、雄たけびを上げた私たちでしたけど、そのコンパニオンが何をしてくれるのかはわからず・・・・・1対1でお酌をしてくれる・・・出張キャバクラみたいなもんかな?という認識くらいしかありませんでした。

登場も普通のスーツ姿で来ましたからね。

それも年齢層としては、下から上まで。

ルックスにもばらつきアリで、まあ、呼んでもらっているんだから贅沢は言えません的な雰囲気。

年齢層もキャバ嬢よりはちょっと上という感じがしました。

しかしお水系の色気としてはハンパない娘ばかり。

リードも上手くて私たちはちょっとタジタジ。

と、そこで部長が「お着換えタイム!お願いね」というと全員撤収。

ここで気がついたんですが、ピンクコンパニオンにはリーダーらしき人がいるんですね。

年齢は30くらいかな?という感じで、その人に部長がいろいろと話をしているわけです。

で、そのリーダーの号令と共に全員撤収で、すぐに着替えて戻ってきたところ・・・・もう鼻血もののコスプレ姿で再登場です。

まず背中が完全に割れたナース服の娘。

それにメイド服なんですが、キャミの娘、スリットが入りすぎのチャイナ服の娘・・・・ナース服の娘はビーチクがくっきりのノーブラ姿でした!!・・・続く。