全身網タイツのピンクコンパニオンお酌をしてもらう

私の世代は、急速にネット環境が良くなって、周辺機器が見る見るうちに変化していくのを成長と共に感じた世代なんですよね。

生まれてわずかでファミコンをいじれて、それがすぐにプレイステーションに変わり、大学生の時にはDS、そして携帯からスマホと来て、電子機器には慣れている世代だとは思います。

だからヴィジュアルの扱いは上手いとは思うんですが、その分、リアリティに弱いというかそういうところがあります。

何を言いたいかというとですね、ネットやDVDでグラビアアイドルの姿態とか、エロ動画とかしっかり見てるんですが、それが目の前に現れた時の衝撃というのに弱いという感覚があります。

ピンクコンパニオン初体験もまさにそれ。

コスチュームプレイのAVなんか腐るほど見てきましたが、実物を目の前にするとその迫力ってすさまじいものだと思いました。

スリットが入ったチャイナドレスなんて、なんか刺激少ないなと思ったくらい他がすごい。

ですが、チャイナドレスを脱いでもらった後にまた衝撃が・・・

なんと下は全身網タイツ。

しかも下着なし。

広げたらアソコもろ見えの世界です。

本来なら野球拳で楽しむ・・・というのは後で知ったことなんですが、その時は初心者ばかりだからと部長が野球拳を省略してくれたようで、助かりました。

全身網タイツの女の子に、お酌をしてもらってお酒を飲むもんですから、それはアルコールはまわりまくります。

ソフトタッチまではOKという話でしたが・・・・・・続く。