石和温泉での研修旅行の打ち上げでピンクコンパニオン初体験

ピンクコンパニオン遊びってやったことありますか?

私も、つい一年ほど前まで、全く縁がありませんでした。

温泉の宴会でコンパニオンがついている・・・という場には遭遇したことはありましたが、女性を呼ぶとお金がかかるんだろうし、お酌してくれるだけだったら、デリヘルでも行った方がマシかな?・・・というくらいの認識でした。

ただ、もともとお酒は大好き。

というか、お酒を飲む雰囲気が好きで、みんなでわぁ~と盛り上がるのも、それからしっとりとお酒を飲むのも、どちらも学生時代から大好きでしたね。

今年で32歳になるんですが、私の世代だと仕事の後の付き合い飲みを嫌う人も多いんですが、私は全く逆。

むしろ率先して行くタイプでした。

そんな私がピンクコンパニオン遊びを体験したのは、石和温泉での研修旅行の打ち上げでのことでした。

違う部門から、同じ世代が集まって行う研修旅行で、部長と役員が同行するんですが、彼らが無類の宴会好き。

そこで初めてピンクコンパニオンの存在を知りました。

その時利用したのが宴会の達人というサイトでした。

「今日は無礼講だから・・・」こういう言葉ほど危険なものを私も経験上よく知っているんですが、本当に無礼講だったのでびっくりしましたね。

なんと初めから1対1のピンクコンパニオンですから。

専門用語では「タイタイ」とか「タイイチ」というらしいですが、さかんに部長が、今日は「タイタイだからな」と嬉しそうに言っていたのを今でも鮮明に思い出すことができます。

いや~、はじめからかなりすごかったです・・・・・続く。